中間手続き(拒絶理由対応)

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中間手続き(拒絶理由対応)2026-04-01T10:38:58+09:00

拒絶理由通知が届いた?でも、あきらめないで!

商標登録出願をして、審査結果が出るには出願日から6ヶ月~7ヶ月(早期審査等の場合除く)ぐらい掛かります。出願して登録されるのを待っていたら、特許庁から『拒絶理由通知書』という書面が届く場合があります。商標権は日本国内全域に効果がおよび、他人がビジネスに使っているトレードマークを使わせなくすることが出来る強力な権利です。出願時に記載した商標や指定商品役務が適切でないとこのままでは登録NGという内容の連絡が届きます。

AIを活用したドラフト生成サービス

セージ弁理士事務所では、特許庁への縦覧請求により収集した手続き書類をもとに構築した意見書データベース(19,000件超)からPythonプログラムで類似案件を検索・参照し、AIで意見書ドラフトを生成します。

料金について
AIによる意見書ドラフト生成:別途お見積り
弁理士チェックの最終ドラフト:+5,000円
※登録を保証するものではありません。
✅ こんな方におすすめ
・自分で出願したが拒絶理由通知が届いた方
・途中からの依頼でも大丈夫です
・電子化手数料が節約できます
・お問い合わせは無料(料金・納期などお気軽に)
・秘密は厳守します
 

拒絶理由通知対応お問い合わせフォーム

特許庁から連絡のあった出願番号(西暦+数字6桁)を教えてください。
出願人と同一の場合はその旨、記載ください。
打ち間違いのないようご確認ください。
必要な場合には、お電話致します。
弊所から連絡する場合に、電話の取りやすい時間帯等あれば教えてください
受領している方は入力お願いします。
スパム対策として入力必須としていますので、何か入力お願いします。

ご依頼の流れは、問い合わせ確認 → お申し込み(お見積り・委任状やり取り) → 特許庁へ応答 → ご報告・請求書送信 →お支払いとなります。

お問い合わせのみで費用が発生することはありません。
ご質問等ありましたら、チャット(画面右下のオレンジのところ)のほうにメッセージください。